アイモバ副垢ラストスパート その7 最東端行き列車編

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13時半に着岸し、下船。
苫小牧港は雪がチラついて寒いけど、全然積もって無いねぇ。
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下船して苫小牧駅までバスに乗る。
札幌行きのバスだからか、長蛇の列になったけど。
あ、そうだ。
北海道はこの辺りをやっつけにいきます。
まちがって日高/浦河エリアを消しちゃってるけど、そこも残してるw
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苫小牧駅までは15分くらいかな。
みどりの窓口で、予約してた切符の受け取りも完了。
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駅に隣接してたダイソーでガラケーの充電ケーブルも確保。
これで一安心。
んじゃ、まずは在来線で札幌まで。
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苫小牧では雪が無かったのに、札幌に近付くにつれて雪が増えてくる。
北海道らしさが高まる!
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札幌はすっかり雪景色。
というか、あんなスケートリンクみたいな道路を車が走ってるとか、信じられないw
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ジンギスカンを食いたくて仕方ないけど、16時という中途半端な時刻のせいで、どこも開いてないw
代わりに、3年前に帯広で食ったのと同じ店で、帯広豚丼を。
もちろん美味い!
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17時半、札幌駅からスーパーおおぞらに乗車。
この為にR切符を買ったのです。
これで釧路まで4時間半。
4時間半!?
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噂通り、電波も位置情報も全然掴まない車両と路線。
アイスを食いながらノンビリと。
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東へ向かうほどに、雪深くなる。
トマムに停車中のホームがこんな感じ。
ひどい写真だけどw
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新得駅手前で帯広/十勝エリアを制覇して489エリア。
そして、懐かしい出会いの駅、帯広。
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車窓が真っ暗で何も見えないからこそ、列車の中ではひたすらここの原稿を書いてたりw
白糠駅付近で釧路エリアを制覇して490エリア!
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長い旅を終えて、釧路駅に到着したのは22時。
ほんと、長かった…。
んで、寒過ぎる…。
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しかし、これだけでは終わらない。
明日以降の予定の為に、俺たちはまだ進み続けなきゃいけないw
再び、北海道&東日本パスの活用して。
花咲線の最終列車に乗車。
もちろん一両編成。
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がらんとした車内、というほどではない。
それなりに乗ってる。
観光客と帰省客や地元民ってところかしら。
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相変わらず真っ暗な中を進む。
やたら警笛を鳴らすところから、鹿が居るんだろうなぁと想像しつつ。
とりあえず、札幌で買った駅弁をいただきましょう。
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根室エリアを制覇して491エリア。
Fは代行がっぽり。
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二時間の乗車、札幌から考えると7時間掛けて根室に到着したのは、日付も変わって0時20分頃。
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駅前には出迎えの車が多数。
驚いたことに、雪が全くない。
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思えば遠くに来たもんだと思いつつ、予約してるビジネスホテルを探す。
さすがにこの街には24時間営業のネカフェもスーパー銭湯も無いので、寒空の下で凍え死ぬ訳にもいかず、珍しく予約してた。
日付が変わってからのチェックインにも対応できるって話だったし。
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5400円という大金を積んだだけあって、ツインの広い部屋。
響ちゃんと二人の夜を過ごすのに相応わしいw
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窓から見ても、やっぱり雪が無い。
この街はあまり積もらないって、フロントでも教えてもらったんだよ。
その代わり、無茶苦茶寒いけどw
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さっさと風呂に入って、充電しまくって、おやすみなされ。
明日も早いからね。

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