2016年下半期ニコマス20選

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西武ドーム以来の765プロライブが間近に迫る頃、ニコマス20選の時間がやって参りました。
この半年といえば、「プラチナスターズ発売」と「まさかのアイマスライブが地元開催(シンデレラ4th神戸公演)」で公式を満喫し、VRL改めNNNM16でニコマスを満喫させてもらいました。
年が明けてニコマスも10周年。
本当に長い間、この遊び場が続いている奇跡に感謝を。
今夜からは、桃月Pによるニコマス10周年特番がスタートです。


今回のニコマス20選公式サイトはこちらです。



―――――――――――ここから――――――――――――――
基本レギュレーション
対象は2016年下半期(7月1日~12月31日)に公開されたニコマス動画
自身のセレクトを20作品以内でブログ・マイリスト等にて公開
1Pにつき1作品(合作・別名義については別カウント)
選考基準はフリー(お気に入り・埋もれ発掘・テーマに沿って等何でもオッケー)
※作品と一緒にP名を表記していただけると非常に助かります
―――――――――――ここまで――――――――――――――


今回は奪取Pが主催して下さいました。
2015年上半期で選ばせて頂いた亜美真美作品が好きすぎる、あのお方です!


主催の奪取Pはもちろんのこと、告知動画を作成されたhikaruPを始め、運営の皆様、本当にありがとうございます。

基本的には投稿日順に並べています。


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1.リンP


「運命の出会いを信じてる?」
実は信じてなかった。
今は信じてる。




2.倉桜氏


アイマスPS発売から僅か4時間後に投下された本作。
ジェバンニが共通語だったあの頃、この世界が10年も続くとは思っていなかった。
また、ここから始めよう。




3.トカチP


異様なほどの存在感と、その一方でところどころ感じる「人形っぽさ」。
まるで操り人形がステージングしているかのような不安感が、あまりにも心に引っかかりまくって、リピートせざるを得ない。
この変拍子のリズムにシンクロする恐ろしさにも脱帽するしか無く。




4.なかがみP


"彼の人"の「サイバー女子トイレ」を思い出すオープニングから一転、志希にゃんのソロステージで魅せまくる。
5人ステージであることを全く意識させない見事さ。
タイポグラフィ、大好きです。





5.戸次慶志氏


夢、みたいものだと思ってる。
以前にも書いたけど、ニコマスはいつか覚める夢だと思うし、いつか終わる祭だと。
本当に夢みたいな映像が続く本作は、DLC側が夢なのか、それとも765側が夢なのか。
その両方であったとしたら、僕は目覚めなくてもいい。





6.ヤマダリオンP


過剰過ぎるほどの幾何学のマスクが、圧倒的なスピード感を生み出す。
スローモーションと流れゆく雲が、その存在の大きさを認識させる。
ここに立っているのだと。




7.みしおこP


僕らは10年間、ずっと春香さんにニコニコさせてもらってきた。
彼女がどれだけ頑張ってきたのか、彼女がどれだけ笑顔を届けてきたのか、僕らは知っている。
プラチナスターズ発売おめでとう。
数え切れないほどの笑顔をありがとう。





8.KARI=YUGA氏


新しい才能はどの時代にも咲く。
これだって僕らが10年間感じ続けたことだった。
洋楽コラボPVだからこそ、歌詞よりダンスの気持ち良さに頼らざるを得ない難しさにも関わらず、どのシーンを切っても間違いないクオリティと、オールスターの見事な配置。
真美がフレームインする瞬間が大好きですw





9.BARRYP


気持ち良さとスローモーションの極致。
集約と解放。
サムネにも使われているあの瞬間を、壁紙にしたい。




10.音P


アイマスPSをプレイして感じたのは、合宿というスタイルが千早を成長させるのにピッタリだったと言うこと。
自然と弛む笑顔が可愛いことを、音Pの本作は改めて教えてくれる。




11.716P


その瞬間の気持ち良さを求めて、見る作品というものが確実にある。
溺れそうなステージの果てに訪れるその瞬間、君の声がシンクロしそうです。




12.whoP


終身名誉ハニーの帰還。
ニコマスの10年は美希から始まったもんね。
好きなものを好きと言い続けることが出来ること、それをみんなで楽しめること。
whoP、おかえり。




13.べじP


正直に言うと、アニメ化が怖いという気持ちはずっとあった。
パラレルワールドであるはずの各アイマス作品が、「アニメこそが正史」となってしまいそうで。
有る面から見るとそれは決して間違っていたわけでは無かったけど、そもそもニコマスではそんなことを気にする必要なんて無かったのだ。
たとえば本作の気持ち良さと爽快感は、僕らが知っていたアイマスMADそのものなんだから。




14.ゆっぴP


達夫合作を思い起こさせる、ゆっぴPの美希誕生日前夜祭作品。
少しコッテリ気味にフィルターをかけた美希が、プラスタのモデリングによく映えるってことに気付かせてくれた瞬間の衝撃。





15.サトウくんP、はおP、ゆっぴP


美希、10年間、ニコマスを支えてくれてありがとう。
君がいないとニコマスは無かったかもしれません。
10年間で一番成長したのは、君でした。
こんなにも素敵な美希を見せてくれた、三人のプロデューサーにも感謝を。





16.758P


春香さんと千早。
最後の瞬間まで見逃せない二人の関係。





17.mknP


挟み込まれるアップのカットがたまんなくて、彼女達がアイドルだと強く教えられる。
mknPの響ちゃんは、いつも「アイドルであること」を思い出させてくれるんだよね。





18.ぽP


あいかわらず間口が広すぎるぽPの、まれに投下されるPVを心待ちにして、リピートし続けるってニコマス人生を何年も送ってきてる。
テキスト芸が最高過ぎて、智絵理ちゃんの「ののわっぷり」が可愛すぎますw





19.ぎょP


貫禄のステージング、快感のシンクロ、カウントダウンの馬鹿馬鹿しとそのセンス。
完全にぎょP作品だ、これ。





20.まるいP


「ダンスで歌う」シンクロ作品。
MLE3の「M@STERS OF PERFUME WORLD!!」が歓喜の夜を彩ったけど、その中でもまるいPの本作が一番好きで。
背中で、指で、その髪で、歌詞を綴る。

少し関係ない話をします。
ニコマスが終わって何年か経ったら、一緒に呑みに行こうって話してたのことを。
10年経ってもニコマスは終わらなかったけど、この夏に僕らは初めて会って、真っ昼間から焼肉を食いつつ何時間もニコマスを見続けて、止めどなく話し続けて。
彼がその夜もまるいPを熱く語りまくってたことを、今でも思い出すのです。
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次点.KKKP


大好きです!




自貼り

2016年を振り返って

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気付けば2016年もあと僅かとなりましたが、皆様いかがお過ごしですか。
今年は本当にブログを更新しない年になっちゃったけど、来年はもう少し頑張りたいっすね。
というわけで、1年間をまったりと振り返ります。


【1月】
アイモバ廃人会の皆様に混ぜて頂いて、「スーパーママチャリグランプリ2016」に参加。
スズカサーキットと違って、富士スピードウェイは「前半下り、後半上り」という極端なコースレイアウトなのも相まって、ママチャリではキツイキツイw
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とはいえ、みんなの素晴らしい頑張りで、1320チーム中で173位になれたのは本当にいい思い出。
ねーじゅさんをはじめ、仕切って頂いた皆様、チームの皆様、サポート部隊の皆様、本当にありがとですよ。
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それとやっぱり、アイモバiのサービス終了が今年は一番大きな出来事かな。
直前に開催されたアイモバi最後のオフ会では、司会を担当させて頂きました。
みんなの写真で作られたモザイクアートが、いつまでも忘れられない思い出。
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最終日である1/18は大蔵海岸で海を見ながら、その瞬間を迎えました。
昼の12時に終了予定だったけど、12時発生のオファーを投げて代行を取った直後に終了したのよね。
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後日発表された最終のランキングによると、アイドルランキングで17位(響Pでトップ)、プロデューサーランキングで23位でした。
本当に本当に楽しくて幸せな4年間だった。
(アイモバ旅行記は最後まで書いてないから、まだまだ書くけどw)
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あとはPS4をようやく購入したりとかw
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【2月】
上條センセのTO-Y原画展へ行って、センセにサインして貰ったのが一番の思い出w
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【3月】
アイモバiに引き続き、ガラケー版のアイモバも終了。
こっちはアイモバiの二周目と同時に始めて、377エリアまでしか達成できず。
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倉敷で食った「ままかり」が最高に旨かったなぁ。
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【4月】
結婚した。
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氷室京介の「LAST GIGS」初日に参戦できたってのを、BOOWYに染まっていた中学生時代の自分に教えてやりたいw
初めて生で聴く氷室の歌声、BOOWYの楽曲に、何十年もの時を超えられた気がした。
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【5月】
アイモバおじさん9人で、ハイエースに乗って北海道を半周してたw
もう、むちゃくちゃ楽しかった。
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田植え真っ最中の丸山千枚田へ。
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【6月】
ノンビリと宮島へ。
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【7月】
あらぎ島の棚田へ。
島ではなく、和歌山にある川のヘアピンの内側。
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南光町のヒマワリ畑は、年々凄くなる地元の方のカカシ製作スキルに脱帽(人間は一人だけw)。
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今年のニコマスでの一番の思い出は、焼肉食いながらカズマさんと男坂P作品を見てたことかしら。
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【8月】
いつも乗り換えばかりで通過するだけ沖縄本島へ。
とはいえ、一番楽しかったのは水納島w
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【9月】
おそらく最初で最後であろう地元でのアイマスライブ。
シンデレラガールズ4thライブは、直前に現地チケットを入手して参戦(2日目は開催30分前に入手)。
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【10月】
PSVRを発売日に入手。
今のところ、Rez Infiniteを越えられる作品は出て来ていない。
というか、Rez Infiniteをプレイできるということだけで、PSVRに意味はある。
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地元では川崎重工120周年記念展での「飛燕」も印象深いかなぁ。
これも初日に見に行きました。
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【11月】
今年の紅葉狩りは、六甲山高山植物園でした。
こんなに見事だとは思ってもみなかった。
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2年半越しに酒匂さんと邂逅して、やっと全艦娘コンプリート。
本当に会いたかったのに、イベント中は五隻もドロップするとかw
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【12月】
これまた有名なハイキングコースである「JR.福知山線廃線跡」へ初めて行ってみた。
川沿いにトンネルや鉄橋を探検する楽しさ。
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という感じで、アイモバが終わったって言うのと結婚したってのが重なって、あまり遠征には出ずに地元の良さを再発見する方向に向かってるかな。
チャリにも全然乗ってないので、来年はなんとか。


2013年末に開催されたアイモバ忘年会用に作った動画データを発掘したので、ちょいと修正してニコニコへ上げてみました。
2013年と言えば小笠原の年越しからスタートして、宗谷岬で505を達成したという激動の一年だったけど、こうやって振り返ってみるとやっぱり思い出深いねぇ。






というわけで、2016年も色々とお付き合い頂きありがとうございました。
2017年も興味有ることに全力で生きていきたいと思いますので、よろしくお願いしまっす。
まずはニコマス10周年だねw

Androidスマホを2台続けて購入直後にぶっ壊した話(HTL23分解)※追記有り

アイモバが終わったとは言え、相変わらずメイン端末はiPhoneなんですよ。
未だにiPhone5sを使ってます。
キャリアはauからmineoに変えたけどね。
あ、メインの電話は、未だにau契約のXminiだよ。

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んで、デレステとか艦これとかその他諸々用に、Android端末は3年前に買ったHTC J Butterfly(HTL21)だったのね。
色々と役に立ってたんだけど・・・。
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ポケモンGOはiPhone5sでやってて、ポケゴPlusも使ってたのよね。
ところがiPhone5sだとメモリが足りないせいか、OSごと不安定になっちゃったのよね。
だったらAndroidでプレイしようかとおもったんだけど、HTL21はAndroid4.1まで。
ポケゴの動作環境を満たさないから、だったら安いのでも買おうかって、3000円でHTC J One(HTL22)を買ったのよ。
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たった一世代新しくなるだけで、艦これもデレステも超快適になるし、メタルボディとガラスも格好良すぎるしで、むっちゃ気に入ってたのよ。
これで快適なAndroid生活になるなぁって。
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ところが、日曜日に手に入れて、月曜日の家を出た直後に落としたのよw
バッチリと画面側をアスファルトにダイビーング。
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仕方ないから、その上から(普段は貼らない)保護フィルムを貼って、一応使えるようにはなったのね。
ところがやっぱり悲しくて・・・。


んで、次に6000円で手に入れたのがHTC J Butterfly2(HTL23)。
さらに一世代進んだ端末で、初代蝶と同じく防水だしヤッホ~!って感じでw
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そんなわけで、HTL21~23までが我が家に勢揃い。
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直後にHTL23を持って出張へ。
んで、帰りの新幹線で気付いた。
この端末・・・バッテリーが妊娠してる・・・。
バッテリーの防諜のせいで背面カバーも膨らみ、液晶が浮いてきてる・・・。
写真じゃ分かりにくいかもしれないけどw
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こうなったら気になって仕方ない。
かといって、6000円で手に入れた端末のバッテリー交換に1万円使うのも馬鹿馬鹿しい。
と言うわけで、交換用バッテリ-探してたら、ヤフオクで見付けたのよね。
2800円の純正品(1年保証付き)ってのを。
パーツナンバーは「35H00223-00M」なので、アリババからも入手可能。
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ところが、HTL23のバッテリー交換はもちろんのこと、分解したという記事が全く見当たらない。
HTL21とHTL22の分解記事を眺めながら、適当に挑戦してみることにしたのでした。

※お約束:分解は自己責任で。あたしゃ責任取れません。
また、膨張したバッテリーは非常に危険だし、色々大変なので辞めといた方がいいです。
もちろん、分解した時点で防水機能は失われるし、メーカーの修理も受けられなくなりまっす。


SIMトレイと、MicroSDトレイを抜いてから、、まずはケースの分離。
上下を分離させる場所が分からなかったけど、ホワイトだとシルバーの下側から分離します。
粘ってしてるのは、防水の接着剤かな。
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ちなみに間違えて、シルバーと画面の間を分離させると液晶が壊れます。
先にオチを言っちゃうけど、あたしゃこれで壊しましたw
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周囲全体が防水のために接着剤で止められているけど、ジワジワと剥がしていけばそれほど苦労せずに開腹できる。
リヤカバーと接続されているのは右下だけなので、そこだけ注意。
(写真の左奥)
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コネクターと導線を外すと、上下カバーは分割できます。
(写真は導線を付けたままの状態)
んで、バッテリーは赤丸で囲んだプラスねじ2個で基盤と接続されてる。
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ところがバッテリーそのものは基盤の下、液晶の真裏に取り付けられていて、このままだと絶対に取り外しできない。
というわけで、まずは星形ドライバーを使って赤丸のネジを外す。
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次に、基盤に接続されているフレキケーブルと導線のコネクタを外す。
おそらく、赤丸を付けた部分だけで足りるはずだけど、他にもコネクタがあったかもw
(正確には真ん中のシートを外して、液晶から来てる手前のフレキケーブルも外す)
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順番が前後するけど、絶縁シートを剥がす。
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剥がした下にあるのが、この液晶から来てるフレキケーブルなので外す。
外すときはロックを上げなくても抜けるけど、気になるなら白いロックをマイナスドライバーで立てる。
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それから基板を取り外し。
これまた色んな所が両面テープでくっついてるので、かなり力が必要。
割れないか、ヒヤヒヤする。
基板を外して妊娠したバッテリーがようやく顔を出す。
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バッテリーは、さらに液晶裏に強烈な両面テープで接着されてるので、液晶に影響を与えないように静かに剥がす。
剥がしたあとの、バラバラになった全景がこちら。
左側が新しいバッテリー。
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交換を終えたら、フレキやコネクタ、絶縁テープを全て元に戻し、組み立て治す。
んで、我が家の場合は、途中にも書いたとおりケースの分離場所を間違えて、こんな風に液晶がぶっ壊れましたw
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というわけで、もう一回やれと言われたら出来そうだけど、基本的にはやらない方がいいと思いますw
あたしゃ、もう一度HTL22かHTL23を手に入れようかなぁ・・・。
それとも素直に新品のSIMフリー端末でも手に入れるべきか・・・。

※ 全体的に写真が暗くてサーセン


※追記
思った以上に多くの方に見て頂いてるようで、ありがとうございます。
「バッテリー交換後にカメラがフロントだけしか使えなくなった」とコメントを頂いた方がお二人もいて、二人目の方が解決されたようなので、引用させて頂きます。

原因はSIMとusbの基盤の下側のカメラレンズから出てるコネクター2種がキチンとハマってなく起動出来なくなる事がわかったのでSIM基盤をバッテリー側の大きい基盤から出てる黒長い3種コネクターを外し分離し、カメラレンズをとりはすてSIM基盤の裏側にキチンとコネクターを2つハメてから元に戻す事でカメラアプリを起動してもちゃんとカメラが動くようになりました。
ブログ主のやり方でも運が良ければちゃんとコネクターがハマってくれると思うのですが
バッテリー交換後カメラが自撮りノミになった人はこのやり方でちゃんとカメラが起動します。


情報ありがとうございました。

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