神戸発 北海道行き再び 目次ページ

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期間:2012年9月15日~2011年9月23日(9日間)

日本走破塗りつぶしの旅 第六弾

目的:東京でのニコマスイベントを満喫した上で、昨年の続きとして北海道を埋める。

初体験:太平洋側のフェリー

トータル走行距離:551.79km

トータル走行時間:約28時間

トータル獲得標高:2905m




●「神戸発青森行き再び」のつもりだったけど、「北海道行き再び」かも(計画編)
NoNoWire on Floor2へ参加するために、旅は東京からスタートすることに。
太平洋岸を走って青森へ到達するつもりでいたのに・・・。





●神戸発 北海道行き再び(計画編2)
往きの新幹線とフェリーのチケットを取った以外、まったく計画を立ててなかったので、ブログを書きながら計画するという前代未聞の企画。





●神戸発 北海道行き再び(準備編)
フルカーボンロードへキャリアを装着するという無謀な企画。






●その1(1日目 9/15 首都アイモバ争奪編)
始発の新幹線で東京入りし、NNWoFまでの数時間で東京の残りエリアを埋める企画。
ビビさんは鉄分だけで出来ている。





●その2(1日目 9/15 NoNoWire on floor2編)
秋葉原MOGRAにて、NoNoWire on Floor2で再び踊り狂う。





●その3(1日目 9/15 港の男編)
大洗へ向かう中、予想外に茨城が田舎であることに衝撃を受け、フェリーに乗船。





●その4(2日目 9/16 洋上から制圧作戦編)
フェリー上からアイモバのエリア制覇計画について。





●その5(2日目 9/16 洋上の孤独な戦い編)
絶妙すぎる函館エリアは取れるか否か?!





●その6(2日目 9/16 苫小牧の夜編)
ようやく上陸した苫小牧港から、とりあえず千歳エリアを取って、野宿する。





●その7(3日目 9/17 サラブレッドの国編)
新冠、静内とサラブレッドロードを駆け抜ける。





●その8(3日目 9/17 襟裳岬も萌えの浸食を受けてる編)
猛烈な向かい風を乗り越えて辿り着いた襟裳岬には衝撃の光景が!





●その9(4日目 9/18 とかちつくちてと叫ぶ編)
念願の「十勝地方」で「とかちつくちて!」と叫ぶ夢が叶う!
その後、21世紀の日本において、水分と食料に飢える。





●その10(4日目 9/18 恋って何だろう編)
恋問海岸で溢れるほど豚丼を食い、釧路ではクジラの刺身を食う。





●その11(5日目 9/19 釧路湿原はサバンナ編)
釧路湿原 細岡展望台への道のりは地獄であった。






●その12(5日目 9/19 根室も摩周湖も近くにあらず編)
根室エリアを制覇するために遠回りし、絶望的な摩周湖への登りに苦しむ。





●その13(5日目 9/19 運命の瞬間編)
摩周湖の下りで発生した、チャリンコ旅最大のピンチ。





●その14(5日目 9/19 満天の星空編)
トラブルを抱えたまま、屈斜路湖のライダーハウスを目指す。
その夜に見た、奇跡の様な星空。





●その15(5日目 9/19 青い超特急編)
旅のこの先について再度計画しつつ、あおちょPの申し出をありがたく受けることにする。






●その16(6日目 9/20 行きやすい屈斜路の秘湯編)
屈斜路湖 和琴半島にて、素晴らしすぎる秘湯を発見し、真っ昼間から温泉を満喫する。





●その17(6日目 9/20 まだまだ温泉編)
昨晩行ったコタン温泉へ再び。






●その18(7日目 9/21 アイドルマスター編)
あおちょPに拾っていただき、美幌峠で「アイドルマスター」となる!






●その19(7日目 9/21 帯広満喫編)
鉄分を補給し、憧れの「ばんえい十勝」へ辿り着き、帯広豚丼を食い、インデアンカレーを食い、たろPも合流してプチオフ会となる。






●その20(8日目 9/22 快速 狩勝 洋菓子の旅編)
六花亭の本店限定商品、クランベリーのスイートポテトを確保しつつ、列車の旅が始まる。






●その21(8日目 9/22 富良野事件簿編)
ママチャリで岩見沢/空知エリアを制覇した後、富良野で大事件を起こす!






●その22(8日目 9/22 美瑛の丘に夕日が沈む編)
美瑛の丘を歩きながら散歩。






●その23(9日目 9/23 完結編)
最終日、思ってもみない場所で、思ってもみない人に出会う偶然。

再び北へ:神戸発 最北端行き 目次ページ

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期間:2011年9月16日~2011年9月25日(10日間)

日本走破塗りつぶしの旅 第四弾

目的:日本最北端へ辿り着くことで日本縦断を達成すること。

初体験:飛行機輪行

トータル走行距離:1096.09km

トータル走行時間:51:46:48

トータル獲得標高:6437m






●再び北へ(神戸発 最北端行き 準備編1)
ドイツからの助っ人、tubusのキャリア装着レビュー。






●再び北へ(神戸発 最北端行き 計画編1/準備編2)
北海道を走るに辺り、どこからスタートして、どこをゴールとするか。
そして北海道へどのように行くべきなのか。






●再び北へ(神戸発 最北端行き 準備編3)
練習もせずに買い物ばかり続ける馬鹿。
iPhoneを活用するためにトップチューブバッグを買い直すの巻。







●再び北へ/淡路島一周(神戸発 最北端行き 準備編4)
旅立つ二週間前だというのに、ドイツからの助っ人キャリアに起きた悲劇とは・・・。
そして、ウォーミングアップと称して淡路島一周を行ったのにもかかわらず・・・。







●再び北へ(神戸発 最北端行き 準備編5)
メンテナンス中に気付いた悲劇。
そして飛行機輪行のためのグッズとは。






●再び北へ(神戸発 最北端行き 計画編2/準備編6)
稚内をスタート地点としても、どんなペースで最北端を目指すのかプランニング。






●再び北へ(神戸発 最北端行き 準備編7)
出発前日に数え上げる、無駄な買い物一覧。








●再び北へ:神戸発 最北端行き 1日目まとめ(9/16 明石~函館~福島)
初めての飛行機輪行は、手荷物サイズを超過しているのに載せてもらえるのか?
ぶっ壊れることはないのか?
函館で美味いイカは食えたのか?






●再び北へ:神戸発 最北端行き 2日目まとめ(9/17 福島~大成)
千早と雪歩に出会った幸せも束の間、警報が出るほどの土砂降りによる地獄。
そしてパンク祭、始まる・・・。







●再び北へ:神戸発 最北端行き 3日目まとめ前編(9/18 大成~寿都)
再び雨が降り始めてテンションが下がり続ける中、あることがきっかけでアゲアゲになる!
2日風呂へ入ってないので、そろそろなんとかしたい・・・。






●再び北へ:神戸発 最北端行き 3日目まとめ後編(9/18 寿都~余別)
ホッケのソボロ丼を食って、タラ丼を食って、いざ積丹半島へ!
今夜こそは布団で眠りたい!





●再び北へ:神戸発 最北端行き 4日目まとめ前編(9/19 余別~小樽)
再びパンクからスタートした積丹半島を離れ小樽へ。
ウニ丼、うめぇ。






●再び北へ:神戸発 最北端行き 4日目まとめ後編(9/19 小樽~銭函)
小樽のチャリンコ屋でコルナゴちゃんをメンテして貰ったあとに向かった、生まれて初めてのライダーハウス。
そこで待ち受ける数々の衝撃と、運命の出会い。






●再び北へ:神戸発 最北端行き 5日目まとめ前編(9/20 銭函~増毛)
寒さに震えながら目覚めて、待望の青空が広がる中、石狩湾に沿ってひたすら北上する。
日本最北端にある酒蔵で衝撃の事実が!





●再び北へ:神戸発 最北端行き 5日目まとめ後編(9/20 増毛~留萌)
夕日の美しい街にある無料のライダーハウスと、とんでもないサイズのかき揚げ丼。
そして背後から迫り来る台風に対して、ある決断を下す。






●再び北へ:神戸発 最北端行き 6日目まとめ前編(9/21 留萌~天塩)
15年ぶりに帰ってきた「しょさんべつ天文台」。
そして、今回の旅で最も美しいオロロンラインへ突入。







●再び北へ:神戸発 最北端行き 6日目まとめ後編(9/21 天塩~稚内)
果てしなく続くオロロンラインで四度目のパンク。
そして、辿り着いた稚内で転がり込んだ「みどり湯」での出会い。







●再び北へ:神戸発 最北端行き 7日目まとめ(9/22 稚内~宗谷岬)
台風は過ぎ去ったもののフェリーは欠航。
贅沢すぎる生ウニ丼、そして3年越しで辿り着いた日本縦断のゴール地点。






●再び北へ:神戸発 最北端行き 8日目まとめ前編(9/23 稚内~利尻島)
朝イチのフェリーで渡った利尻島では、最高の自転車道が待っていた。
島で出会った衝撃の生き物と、生きた○○とは!





●再び北へ:神戸発 最北端行き 8日目まとめ後編(9/23 利尻~礼文)
3年ぶりの礼文島、3年ぶりの桃岩荘で、沈みゆく夕日と、最高の星空を眺める。
もちろん夜は歌って踊りまくりながら。







●再び北へ:神戸発 最北端行き 9日目まとめ前編(9/24 桃岩~須古頓)
朝から海へ架かる虹。
そして礼文島縦断の道中で見かけた最高の景色とは。






●再び北へ:神戸発 最北端行き 9日目まとめ後編(9/24 須古頓~稚内)
美しい海、緑、そして美味いホッケwwwww
礼文島を出るときに付いた「桃岩ネーム」は何か?
稚内に再び響き渡る松山千春とは?







●再び北へ:神戸発 最北端行き 10日目まとめ(9/25 稚内~明石)
名残惜しい「どこまでも真っ直ぐの道」。
さらば北海道、この続きはまた来年。

神戸発 四国ぐるり一周 目次ページ

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期間:2011年4月28日~2011年5月6日(9日間)

日本走破塗りつぶしの旅 第三弾

目的:チャリンコでとにかく四国を一周する事。

初体験:テントを使った野宿ツーリング

トータル走行距離:1170.45km

トータル走行時間:56:11

トータル獲得標高:8521m




●神戸発 四国ぐるり一周 計画編1
GWと言う事もあり、飛び込みでの宿泊は難しいと考えた末の案とは



●神戸発 四国ぐるり一周 計画編2
ツーリング用テントと寝袋について検討するの巻



●神戸発 四国ぐるり一周 準備編1
ついに購入したテントは、小川キャンパルのフレッサ1であった。
んで、寝袋も銀マットも購入してコルナゴちゃんへ積載テストをしたり、デジカメ車載を検討したりの巻




●神戸発 四国ぐるり一周 準備編2
6,480円のデジカメ(FINEPIX AV180)と上海問屋のデジカメホルダーを購入。
銀マットを積載するためにとった手段とは!?





●神戸発 四国ぐるり一周 準備編3
銀マット積載と、デジカメ搭載完了。
サイクリングヤマト便と、チャリンコ保険についての巻





●神戸発 四国ぐるり一周 出発編
コルナゴちゃんを港へ預け、出発までに一旦帰宅して車載動画をテストうpの巻





●神戸発 四国ぐるり一周 1日目まとめ(4/28 明石~三宮~フェリー船上)
深夜の神戸港に溢れかえるチャリダー達と、フェリーへ乗船するの巻




●神戸発 四国ぐるり一周 2日目まとめ(4/29 高松~宍喰)
『二人を結ぶジャンボフェリー』と、徳島ラーメンと、歩きお遍路さんの衝撃の巻。
そして・・・初めてのテント泊はいかに・・・?





●神戸発 四国ぐるり一周 3日目まとめ(4/30 宍喰~高知)
サーファーギャルと室戸岬とホットケーキ風味ミルクセーキと可動橋と桂浜。





●神戸発 四国ぐるり一周 4日目まとめ(5/1 高知~四万十川源流)
雨の中の出発して向かったのは、土佐丼を食うためであった!
そして四万十川源流の平均斜度20%を越える地獄斜面と、道の駅での初野宿。






●神戸発 四国ぐるり一周 5日目まとめ(5/2 四万十川源流~足摺岬)
四万十川を源流から海まで延々下った1日。
沈下橋の幸せと初回のパンク、そして足摺岬。






●神戸発 四国ぐるり一周 6日目まとめ前編(5/3 足摺岬~宇和島)
幸せな海鮮丼と、キャリアの崩壊序曲。
そして、宇和島のチャリンコ屋爺さんの登場。





●神戸発 四国ぐるり一周 6日目まとめ中編(5/3 宇和島付近)
雨宿り中の宇和島でJKと出会い、銭湯での葛藤し、鯛めしで悶える。
んで、雨の中を八幡浜へ向かって出発した後、悲劇が待ち受ける。





●神戸発 四国ぐるり一周 6日目まとめ後編(5/3 宇和島付近)
宇和島へ舞い戻って、爺の再登場。
雨の中の野宿はどうなるのか・・・。





●神戸発 四国ぐるり一周 7日目まとめ前編(5/4 宇和島~佐田岬)
今回の最大の目的地である佐田岬へ向かう中、三度目のパンク発生。
佐田岬へ入ると、ナップザックの崩壊が待ち受ける・・・。






●神戸発 四国ぐるり一周 7日目まとめ後編(5/4 佐田岬~臼杵~八幡浜)
何とか佐田岬先端まで辿り着いた物の、まだまだ続く試練。
そして、苦肉の策による斬新すぎるルートとは。






●神戸発 四国ぐるり一周 8日目まとめ(5/5 八幡浜~新居浜)
青春18きっぷの駅と道後温泉でのマドンナとのツーショットの巻。






●神戸発 四国ぐるり一周 9日目まとめ(5/6 新居浜~高松~明石)
ゴールまであと50km地点で起きた、チャリンコ旅行人生における最大の悲劇とは・・・。
そして、讃岐うどん三昧。





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